日本と中国の友好を願って活動する日本中国友好協会玄界灘(宗像・北粕屋)支部

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<2010年2月15日号>

52号『ニーハオ玄海』
*「日本人の悩みや疑問に直ぐ答えられる中国語講座」(井本絢子)。*「よくわかる中国語講座 後期の日程表」。*市民と街の活性化のため、福間市街地に存続を!「ボランティアハウス-ふくまの存続を求める会(代表岩佐礼子)」、年間7000人の来訪者のこのハウスが撤去されると、身体弱者や交通弱者の参加を困難にするし、福間商店街からまた一つ灯が消され街をいっそう寂しくさせます。<署名をお願いします>

401号『福岡県連版』 
福岡県連版はまだ発行されていません。

2184号『全国版』
*2010年上海国際博覧会「五輪に続く世界的行事」面積は愛知万博の4倍。そびえ立つ165メートルの和諧塔、7000万人の入場見込む。*日本語教師菅原伸子さん「人生の道標となった草創期の青年活動」。*中国だけが前年比増「09年来日外国人の統計」。*中国旅行とカレンダー(伊那谷峯雄)。*大売出しで賑わう「春節を迎える南京、住宅価格は高騰」実感から離れた統計数字、低家賃住宅を大量建設、多種多様な食品が店頭に。*「グーグル問題と表現の自由」ネット人工2.53億人で世界一、05年に政府が規制の新規定、政府-民衆の距離に課題(丸山重威)。*ニエ元帥の人道主義と世界平和(都城国際交流会会長 池田宣永)。*急ピッチでリニューアル工事「中国撫順戦犯管理所、5月再開へ」。*嵐に抗した人びとの足跡「文革派の脱走事件」冒頭から共同声明承認迫る、黒田の共産党 民青攻撃、宮崎の呼びかけで脱走。(黒田宮崎らの脱走者たちは翌日、中国からの熱烈な支持のもと「日中友好協会正統本部」を名乗る文革派組織を旗揚げした 橋爪利次)。*要求に応える太極拳活動の輪「座学と実践を交えて」(大阪西支部)。*帰国者と交流深める(福岡)。*南京事件72周年記念のつどいに参加して。*「団地の化粧直し」(上海在住 福永平和)。*写真で見る中国の旅「中朝友誼橋と断橋 幻想的な霧の鴨緑江 遼寧省丹東市」。*日中漢字比べ「窮と貧」(トウ岩)。漢語の散歩道「感激と感謝」(筧文生)。*バンクーバー冬季オリンピック「注目の中国選手」。*大相撲初場所「蒼国来勝ち越す」。*「東京―北京」の歌詞と楽譜。*中国映画のスター物語「範氷氷の女たちのたたかい」(石子順)。
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<連載>日中友好協会新聞・雑誌の部分紹介

<2010年2月5日号>

51号『ニーハオ玄海』
*「会員と日中友好新聞読者を増やせば、活動の輪がもっと広がる」。*ご案内「第1回無料法律相談、無料医療相談(2月19日午後6時~8時)」。*玄海漢詩教室報告「去る者、日々に疎し」。*日中笑い話「さすが先進国日本だ」。*玄海と中国「宗像北糟屋の遺跡遺物を訪ねて 第1回、在自唐坊跡(展示館)」。*「玄界灘支部2月計画表」

401号『福岡県連版』 
今回も福岡県連版は発行されていません。すみません。

1283号『全国版』
*華僑来日150年の軌跡「横浜中華街の今昔」。ペリーとともに初来日、大震災、空襲による焼失、年間2000万人が訪れる、これからの日中関係に望むこと(横浜華僑総会名誉会長曽徳深さん)。*中国帰国者、残留孤児松田桂子さん。温家宝首相の前で「説句心里話」を歌った。*「繋がっている命」民族の違い、肌の違いにのみとらわれず、平和への思いや地球の未来に対する願いなど、共感しあえる点にもっと眼をむけたい。(さとう瑠璃)。*選挙の不平等を是正へ「3月の全人代で法案審議」全人代代表が都市と農村で4対1である現状の是正に。*国民の対中感情に改善の兆し、内閣府「外交に関する世論調査」に見る。平和条約後に親近感向上、親しみ感じるが7ポイント増。*「一人っ子政策見直しの機運」人口高齢化などが背景に、421では養えない、子ども二人をと胡鞍鋼氏、人口政策は重要と当局。*「米蘭詞」の書(飯田清七)。*嵐に抗した人々の足跡「真の友好の道を説いた人たち」川崎巳三郎、須藤五郎。北海道の猪俣事務局長からも事態を憂える憤りの電話。(橋爪利次)。*中国本土住民の渡航先、香港、マカオ、日本の順。外国人の中国出入国数では、日本、韓国、ロシアの順。*南京事件「72周年記念のつどい」。*中国のピアノとピアノ音楽。「文革の深淵を奏でるピアノ」(井上豊)。*中華一番「スユカシ」。*切り絵で描く中国?「不帰の鉄路_731遺跡」。*漢語の散歩道「漢語の読みと意味」(一海知義)。*中国映画スター物語「武侠映画<墨攻>で成長 範氷氷」(石子順)。

現物は以下の場所にご連絡下さい。
『玄界灘支部ニュース=ニーハオ玄海』福岡県福津市宮司4-12-17(TEL 0940-52-1246)
『福岡県連版』福岡市中央区渡辺通2-8-23(TEL 092-761-0604)
『全国版』東京都千代田区西神田2-4-1東方学会ビル3階(TEL 03-3234-4700)
100216

     <春節の福建省泉州市の小さな農村>
 福建省泉州市永春県・坑仔口鎮の除夜と正月を味わった。除夜の花火は友人の家の屋上で家族の人と見物。この田舎の小さな町のしかもその家の120度開いた屋上からだけの分でも、花火の数は半端でない。0時前後の20分間が特に盛んなのだが、その間は1秒間に10発は上る。低目に見ても1分間に500発、20分間には1万発を数える。友人のお父さんも控え目だが、7連発を10数本と大き目の10連発を目の前で打ち上げてくれた。花火の盛りが過ぎると、映画『赤壁(RED CLIFF)』で日本人に知らしめた「孔明灯」が闇夜に光を放つ。各人の自作品だが4,5分間で消えて行くのは燃料などの関係らしい。知らないと巨大な星の光に見える。料理も含め度肝抜く春節祝いの中国の伝統を垣間見せて貰った。
     <春季里福建省泉州市的一个小山村>
  这回我第一次体验了在福建省泉州市永春县坑仔口镇的除夕和新年。除夕晚,我和中国友人的家人一起在他们家屋顶观看烟花。即便在这样的小镇,在普通农家屋顶做120度的眺望,就可以看到数不尽的烟花漫布空中。大约零点前20分钟烟花开始轰鸣不止,其间1秒钟就有10发的烟花被射上天空。保守估计的话,1分钟有500发,20分钟的话就得有1万发左右的烟花被燃放。朋友的父亲比较节制,只买了10根7发连放的烟花在我们面前燃放。等烟花燃放渐入尾声,色的夜空开始出现一些日本人通过电影《赤壁》(RED CLIFF)而了解到的“孔明灯”。这些都是人们自己制作的。孔明灯向上漂浮约4、5分钟后就会消失在色的夜空,大概是因为里面的燃料用尽的样子。那些孔明灯看起来很像闪烁的星光。我半惊半喜地对中国春节做了一次有趣的窥探。

     <中国での「インター」>
 長距離バスセンターに時刻表を見に行った。すると聞き覚えのある歌が流れている。「ああ、インタナショナル我等がものー」だ。勿論中国語だから何を言っているか分からないが、世界中で最も代表的な革命歌だから直ぐ判る。「インターナショナル」の部分は世界中で共通して歌っているらしいし、ここでもそうだった。いつもはガランとしている広場に風船で作った大きな門のような表示板が立ち「誠意を持って営業する宣誓活動」等とある。タクシー3,40台の前で運転手らもきれいに並んでいる。労働組合運動の感じはしなかったから、余計に「インター」を唐突に感じた。でも何はともあれ私としてはこの貴重な場に居合わせた幸運を喜びながら、会が終り次々に仕事場に向かうタクシーを見送った。
     <在中国的“国际歌”>
  到长途汽车站去看时刻表,发觉耳熟的歌曲很流行。“啊,啊 我们是社会主义的一分子”。当然因为是中文,我也不知道是是什么意思,但可以直觉判断是最有代表性的革命歌曲。“社会主义”部分好象在世界都在唱,这里也是这里的意思。用风船做成像大门那样的展板立在空荡荡的广场上,写着“诚意经营宣誓活动”等。在出租车3,40辆前面,司机们整齐地站着。没有劳动组合运动的感觉,唐突地感觉到多余的“国际歌”。但不管怎么说,感到这难得巧妙组合的场合的幸运,目送那些会结束后奔向各自工作场所的出租车。

     <染まるもの染まらぬもの>
 草木染だけに限らず化学染料を使うのも嫌いでない。生徒と一緒に、捨てられていた柔道着をグツグツ煮て赤と青に染め分け文化祭の狂言に使ったこともある。今回は予測外の染めだった。貰った紫の風呂敷が汚れてきたので他のものと共に洗濯機に入れた。干す時にビックリ。ピンク色に染まったのがある。ところが白シャツも白タオルも染まってない。
私は中国で髪を染めている。年齢は隠せないが少しでも元気に見えるのがいいとの「教え子」の勧めを守っている。面倒を好まないが、様々な染めと思えば楽しみも続く。次は意識的に紫風呂敷を入れ、衣類の変化の有無を予測した上で楽しみたい。衣料の材質、織り方、完成時の処理の違いが、人と同じく個性的な対応になっている気がするからだ。
     <能染的和不能染的>
  不仅不讨厌用植物染,用化学染料也不讨厌。和学生一起,曾经也把被仍掉的柔道衣服咕嘟咕嘟地煮后,分别染上红和蓝在文化祭的狂言上使用。这次预料之外的染色。别人给我紫色的包袱有点脏,和其他要洗的东西一起放进去,凉干时非常的惊讶,竟然染成粉色的。但白衬衫和白毛巾却没有变色。
我在中国染发了,虽不能隐藏年龄,但更精神。“我教的学生”的建议。不喜欢麻烦,想到要各种各样的染法就持续地期待着。下次要有意识地把紫色的包袱放进去,期待预测衣服有无变化。衣料的材质,缝织方法,成品的处理等不同,就如能习惯对待不同人的个性一样,要是那样就好了。
<お断り>

日中友好協会新聞「2月5日号」が手元に届かない内に、暫く家を空けます。
その他については15日以後、書き加えることが出来るはずです。
ですが、「紙誌紹介」は二週間後になるだろうと考えています。暫しお待ち下さい。

<連載>日中友好協会新聞・雑誌の部分紹介

<2010年1月25日号>

50号『ニーハオ玄海』
*「どこから来る留学生を世話するこの愛情と情熱」。*「中国の故事来歴①」蛇足=画蛇添足。*「11世紀宋代の恋の歌 卜算子=あなたの心を占って(作 季之儀)」。*「09年、忘年会が盛り上がって」。*「09年の年末大掃除をしました」。*「映画三昧 “沈まぬ太陽”“ゼロの焦点”“孫文”」(岩佐英樹)。

401号『福岡県連版』 
今回は福岡県連版が発行されませんでした。すみません。
「最近体調悪く,その上、身内の介護で身動きができず、残念ながら発行できませんでした。今後のこともあり、対策会議を開くことにしています。今後とも、声援をお願いします。(日中友好協会福岡県連合会 松山)」

2182号『全国版』
中国は環境問題のデパート『環境協力は一緒に考える時代に』(地球環境戦略研究機関・IGES北京事務所長小柳秀明さんに聞く「実践的革新的な政策研究・”水”の改善を中国の政策に・求められる”人材”の養成」。*私と日本『日中留学生交流に意欲燃やす』来日3年、広告会社勤務 鮑籍碩さん。*東京の中国大使館で『マカオ返還10周年写真展』。*『蒋介石より憎い嫁』(太田宣也)。*『南船北馬』「日中両国の官民ともに共通した課題を共有し共鳴しあえる関係にあることを示唆している」(城)。*胡錦濤主席が新年アピール『社会の安定を重視』「心をひとつに・経済危機に全面勝利へ・国際協力に参加・農村を重視」。*台湾を旅する「新幹線に体験乗車(東京北支部)」「故宮博物館で”雍正帝”を見学(大分支部)」。*『第53回中国問題懇談会のお知らせ』「講師宮川彰・2月6日」。*中国レーダー『2010年の中国経済と民生重視政策の展望』「産業高度化と民生の高度化の新時代に突入しつつある行方に期待」(井手啓二)。*嵐に抗した人びとの足跡 日中友好運動半世紀の回想『謀略の”三十二氏声明”と共同声明』「承諾なしで名前利用も・中国側が熱い支持(廖承志の変化)」 (橋爪利次)。*中国この日 1月20日『胡適批判開始』1965年1月2日「胡適が報告した”開放以来の文芸実践状況に関する報告”が毛沢東の逆鱗に触れ24年間牢獄に。政治家や知識人が毛沢東を恐れ発言を控え、大躍進や文革の悲劇を招く基になった。」(佐)。*大相撲初場所『蒼国来が初白星』。*中国の生活『ハルビンは寒い』「猛暑と大雨・マイナス25度を超え」(今井茂富)。*中国を読む『推特ツイッター』「博客=ブログよりも簡便な推特の広がりに注目」(及川淳子)。*おすすめの本『日中友好に生きて』(村松勝三郎著)。*『創刊50周年特大号 月刊誌ロシア・ユーラシア経済』「体制転換論と制度の政治経済学(八木紀一郎)・中国社会主義の体制転換ー何から何へのの転換か(上原一慶)・中国の企業システムにおける体制転換」(苑志佳)・中国の改革解放30年を評価するー制度化の視点から(毛里和子)らも所収)2000円(ユーラシア研究所発行)。*魯迅と木刻青年・胡一川『前線に行こう』(三山陵)。*漢語の散歩道『世上只有ママ好=この世にお母さんさえいてくれればいい』(林香奈)。*中国映画のスター物語『謝晋監督の教え子 範冰冰』「謝晋が70歳で上海に作った映画俳優養成専門学校は、上海師範大学との協力で謝晋映画テレビ芸術学院になっている。」(石子順)。

現物は以下の場所にご連絡下さい。
『玄界灘支部ニュース=ニーハオ玄海』福岡県福津市宮司4-12-17(TEL 0940-52-1246)
『福岡県連版』福岡市中央区渡辺通2-8-23(TEL 092-761-0604)
『全国版』東京都千代田区西神田2-4-1東方学会ビル3階(TEL 03-3234-4700)
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<春節休みの課題>
 折角の長期の休日である。日本には帰らない。中国でしか出来ない何かをしたいとこれまでも思ってきた。今年は以下のことを考えている。
 ①二胡の練習。昨10月から先生について習ってきた。先生に会えない旅の時でも持ち歩いて練習する。②中国語の勉強としての易しい中国語の読書。新学期には学生に翻訳の練習も要求したいから、易しくても翻訳し甲斐のある作品を事前に読んでおく。③そして人に会う旅。今度の旅はそれほど遠くまでは行かない。全3000㎞余の行程になるだろうか。上海、泉州、アモイ、広東省海豊。戻りついでの、蘇州、丹陽。どれも楽しみ。三箇所の春節前後の農村生活体験は特に興味がある。
<寒假课题>
  好不容易的长假,不能回日本。一直都在想只有在中国才能做的事情,我想今年有以下的事情。
①练习二胡。从去年10月跟随老师练习,即使不能见到老师的旅途也带着去练习。
②作为学习中文读简单的中文书。新学期想要求学生的练习翻译,即使简单也要翻译,事先阅读作品。
③然后是相约旅行。这次的旅行不去太远,全程3000公里左右。上海,泉州,厦门,广东省海丰,回来的时候去苏州,丹阳。哪里都很有意义。特别是体检农村春节生活和感兴趣。

<節目の数を契機に>
 市民運動で賛同者の増加を願う場合、発信する情報に触れる人の数の増大は大事である。だから見て貰えるモノ、内容をどうするかで努力する。紙(ニュース)の場合は「ブログ」と異なるものが加わる。それは、色々な人に機会ある毎に手渡せるかである。渡せるだけの余分の機関紙を常に携帯していなければ成り立たない。この姿勢がカギになる。
 『日中友好協会福岡県連版』401号がこの程発行された。『玄界灘支部版』は50号である。この節目に更なる前進を願う人は少なくない。定期発行が前提だが、郵送費等が同じなら、例えば2部以上入れ、次の発行日までに誰か一人以上に手渡しする活動を促せたらいい。貰った人がすぐ読者や会員候補にならないとしても、「会」の宣伝にはなる。
<以转折点的数目为契机>
  希望加市民运动赞同者的话,很重要的是要加接触信息的人数。因此,该着力可以看到的东西和内容。纸张(新闻)的情况下,加上和“博客”不一样的东西。那就是,只要有机会就亲手给每个人发送。如果没有经常携带能用手传递多余的机关用纸也是不行的,这种状态很关键。
 “中日友好协会福冈省连版”401号就是按这程度发行的。“玄界滩支部版”有50号,希望以这转折点前进的人不少。定期发行为前提,邮寄费等一样的话,比如说,放入2部,到下次发行日为止至少能亲手给一个人以上传送的话就很好。如果拿到的人即使不能马上成为读者或会员候补,但也达到“会”的宣传。

<礼儀>
 中国のあちこちで経験したことだが教室でも職員事務所でも大半はコートを着たままだ。厳しい寒さが前提なのだろうが、温度差も気にしない。だから他人の家では脱ぐものだと言う礼儀作法も生れようがなかったか。とすれば学生たちの責任でないかも知れない。
 それでも思う。やはり理解に苦しむ。「日本人の家に行ったら、コートや帽子を脱いで上がらせて貰うもの」と私が説明すると「分った」と答えは返って来た。でも誰も脱がない。寒いなら「寒いから」とか言えばよさそうだが黙って座り込んだまま。この鈍感さは何だろう。婉曲な表現を理解できなかっただけも知れない。いずれにせよ、この種の学生達は日本企業に勤めることはできまいと、ここでも思った。私ら日本人教員の役割である。
<礼仪>

  在中国的各个地方的经验是,无论是教室还是教职员事务所大部分人都穿着外套,也许是酷寒的缘故吧,温度差也毫不在意。因此到了其他人家里也没有脱外套的礼仪习惯。要是这样想的话,就不是学生们的责任了。
 即使这样想,也很难理解。当我介绍了“到了日本人的家,要脱了外套或着帽子”时, “知道了” 回答道,却谁都也没有脱外套。如果是冷的话说“因为太冷了”也好,但坐着却什么也没有说。这种钝感究竟是什么呢?也许是不能理解婉转的表达方式,不管这样,如果这样的学生不能在日资企业上班,想到这里,也这是我们日本教职员的使命。
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