日本と中国の友好を願って活動する日本中国友好協会玄界灘(宗像・北粕屋)支部

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100930紙誌紹介
<連載>日中友好協会新聞・雑誌の部分紹介

<2010年9月25日号>

71号『ニーハオ玄海』

*老化防止に大切なことは?「当支部の宇津原千世美さんの『漢方講演』が大好評。
*『商店の掲示板』に宣伝物を貼らせて貰う。
*ご案内「日中関係 秋の催しのお知らせ②」『薩摩塔展』レスポアール久山(9月15日~10月11日)
*ミニ講座「薩摩塔とその周辺」(10月3日 14時~15時30分)。レスポアール久山研修室。
*中国留学の水谷準選手(卓球)に『惜しみなく秘術を伝授』「人として国境を超えて互いに切磋琢磨し更にその上をめざす、これがスポーツマンシップであろう」(いわさひでき)。
*ご案内 日中友好協会60周年『劉福君&北京楽団九州公演』11月18日(木)福岡市青少年文化会館。

418号『県連版』

*三井三池強制労働事件の事実を数字で証明『故武松輝男さんの労作を復刊』福岡県連。
(1000円 申し込みは各支部へ)
*2億7千万の労働者を擁する中華工会・直属の専門楽団『北京楽団 九州初公演』
*お知らせ『日中友好協会福岡県連合会 第49回定期大会』10月17日 開会10時半。
  福岡市人権啓発センター リバレインオフィス10階。
*戦争は人間を残酷にする『里子ごめんね』母は泣いた。「満州逃避行、3姉妹つらい記憶」
糸島支部会員 宗廣さんの体験を全国に報道<朝日新聞>。
*言葉の説明「満蒙開拓団」。
*「鎮魂碑」を補修(田川支部)。
*「中国経済学習会開く」(戸畑支部)。
*秋から冬『行事・会議のお知らせ』。

2203号『全国版』 

*『相互理解・交流の拡大』こそ友好促進の道 どう見る『日中共同世論調査』
「日中友好運動の役割の大きさ痛感」田中義教日中友好協会理事長「メディアの報道姿勢に大きな問題」「日中関係重要の認識一致に注目」「歴史認識問題を正面にすえて」「民間交流推進が重要」。
*『問題は日本の政治・外交姿勢』「東アジア諸国との平和こそ」「相互の偏見・蔑視の除去を」(丸山重威関東学院大学教授)
*私と中国「中日文化研究所専務理事 和泉忠郷さん」『アジア蔑視の考えの克服が課題』。*随想『地域医療に思う』(高村美和子)。
*「事態解決に向け『冷静に対処を』(日中友好協会)。
*南船北馬「内モンゴル“赤峰市=オラーン・ハダ”印象等」(竹)。
*『日中共同世論調査』(概要)「両国民の認識の前提は..」「両国のイメージは..」「相互理解の度合いは..」「現在と今後の日中関係は..」。
*中国レーダー『ベトナムから見た中国』「ハノイ~南寧が5時間で」「91年以降、友好が前進」「ベトナム側が大幅入超」(井手啓二)。
*中国の民族⑤回民族『過去には大反乱、現在は料理が繁盛』(編集部)。
*協会創立60周年思い出の人々⑩『県連の土台石だった』元群馬県連合会理事長 長谷川浩士さん(松永守男).『人の意見をよく聞く謙虚な人格者』元本部理事 安東義雄さん」(石黒三沙子)。
*東西南北 『総会・理事会』「大西広さんが記念講演」(岐阜県連総会 新会長を選出)・「10月に漫画展開催へ」(福井支部総会)・「60周年に向け会員増勢を」(大阪府連大会)・「運動の歩みに確信」(香長支部)・「1100人の峰突破へ」(福岡県連理事会)・「100人の支部建設めざす」(八幡支部)・「みんなが力合わせ運動を」(筑紫支部の理事会)。『支部の活動』「多くの高校生がメモ取り参観」(さいたま戦争展に1万5000人)。「中国人女性記者が熱弁」(千葉支部 南葛支部準備会の講演会)・「大盛況の中国結び講習会」(東京八王子支部)・「炎天下不再戦碑の清掃活動」(留学生と戦争の真相学ぶ 長崎支部)。
*「仲間づくり」推進コーナー『新たな支部つくりの“情熱”を!』「東京東村山市で支部結成が間近」。
*「ひょうたん笛で『友好の曲』演奏「東京で憲法擁護の音楽会」(東京江東支部ひょうたん笛教室 平沢千恵子)。
*「前橋支部の太極拳教室」『高橋清枝先生の指導で熱心に練習』。
*『中国からの引き揚げ漫画展』」漫画家と作品⑤高井研一郎『上海書店の店先で煙草を吸う父』。
*太極拳大好き『合わせて170歳 夫婦とも太極拳1級』(新庄裕子)。
*中国残留日本人孤児に寄せて『わたしのふるさと』作詞作曲山県三郎
*漢語の散歩道『一龍一猪』(林香奈)。
*中国を読む『政改説』(及川淳子)。
*中国映画の明星(スター)物語「ジャッキー・チェン⑥」「父母の歴史」メイベルチャン監督『失われた龍の系譜 トレース.オブ.ア.ドラゴン』(石子順)。

現物は以下の場所にご連絡下さい。
『玄界灘支部ニュース=ニーハオ玄海』福岡県福津市宮司4-12-17(TEL 0940-52-1246)
『福岡県連版』福岡市中央区渡辺通2-8-23(TEL 092-761-0604)
『全国版』東京都千代田区西神田2-4-1東方学会ビル3階(TEL 03-3234-4700)


石津宏介のHP(ホームページ)は、「石津宏介」で検索するか、
http://www.geocities.jp/fkpwr261/index.htm で見られるはずです。
駄目な時は「goo」の「blog=ブログ」で「あるがままに前進」か「arugamama3」
で検索すると、HPとほぼ同じ内容を見ることができます。
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100925紙誌紹介
<連載>日中友好協会新聞・雑誌の部分紹介
<2010年9月15日号>

70号『ニーハオ玄海』

* 案内『よくわかる中国語初級講座』 講師 吉田琢斗さん
(日程 2010年10月~2011年3月) 19:15~20:45 ボランティアハウスふくま 
毎月1500円(月3回)
* ご案内『アジアフォーカス・福岡国際映画祭2010』(9月17日~26日)
* ご案内『栄西と中世博多展』福岡市博物館(9月11日~10月31日)
*「不再戦平和週間(7月7日~9月18日)によせて」⑥『特攻がよんだ反戦川柳』
「父母恋し彼女恋しと雲に告げ」「今日もまた全機帰らず月が冴え」など。
* ご案内 日中友好協会玄界灘支部企画「近代中国発祥の地、改革開放の先進地」
『広州、虎門、開平の旅』(2011年3月11日~16日)

417号『県連版』

*2億7千万の労働者を擁する中華工会・直属の専門楽団『北京楽団 九州初公演』
*偏見なく中国を理解することの重要性
*老後はどうなる? 中国帰国者の介護状況 現場からの報告
*「中国から引き揚げ」漫画展、黒崎・岡垣550名。
*中国近現代史講座開く。(糸島支部)。
「上海で中国帰国者のテレビに胸を打つ」(三好正明)。
「原水禁大会“中国代表歓迎・交流会”に参加して」(岩佐英樹)
「今後の活動に活かしていきたい」(加藤君子)。
*行事会議のお知らせ。

2202号『全国版』 

*涙さそう「残留孤児と母の対面」 前進座が『夢千代日記』を公演。
「節目ごとに「戦争と平和」をテーマに・遠のく「戦争体験」をきちんと伝えたい・残留孤児になりきって演じたい・華やかな舞台にも目を向けて・本誌読者は割引料金で」。
*私と中国「メディアチャイナ株式会社社長 フーピンさん」留学生新聞は「足元を照らす灯台」。
*随想『奥深い中国の書』(山内カントウ)。
*「中国各地で大規模な水害」『長尾会長が見舞い電』。
*南船北馬「中国で対日イメージ“よくない印象”が前年より9.3%減少して55.9%に、等」(城)。
*「『核のない世界』の早期実現に努力」牛強中国人民平和軍縮協会事務局長に聞く(下)。
*中国出身力士が昇進「蒼国来 幕内 仲の国 十両」。
*中国レーダー『東北アジアへの責任 中国と日本外交』「韓国艦沈没事件への対応・管首相談話の問題点・日本は孤立の恐れ1(丸山重威)。
*9.18「柳条湖事件」79周年」。
*中国の高速鉄道⑤『経済モデルが輸出型から内需型へ』「企業の内陸移転を促進・投資環境も改善」(姜波)。
*協会創立60周年思い出の人々⑨『毛沢東は間違っている。君たちが正しいと』元宮城県連合会会長 菊地養之輔さん(村松勝三郎)・『一生友好運動をと語っていた』元福島支部会員 森清さん」(長尾光之)。
*東西南北『平和・友好の支部活動』「ニエ・アル祭日中友好の集い(藤沢で 中国大使館からメッセージ)。小田原で原爆慰霊祭・平和の鐘(西サガミ支部)・真夏の夜の”日中放談”(滋賀・大津班)。きりえで創る京うちわ(滋賀県支部が講習会)。26人が映画『至福のとき』を観賞(福井支部)。100人が平和の願い込めて(武庫川灯篭流し 兵庫県連)。
*『総会・理事会、熱心に』中国人研修生問題を討議(札幌支部理事会)・会員300人実現めざす(山形県連総会)。会員を7人増やして開催(さいたま支部総会)。会員60人増めざす(兵庫県連理事会)。
*『手を携え民間友好の前進を』「新任の長崎領事が三浦会長宅へ」。
*会津戦跡めぐりに参加して『ここに青春を奪われた人がいた』(菅野家弘)
*「仲間づくり」推進コーナー「2万人めざし、全国紙でアピール」「協会福井支部を朝日新聞が大きく紹介」。
*「生存者の楊玉フェンさんが来日」10月に『平頂山事件』市民集会(中国人戦争被害者の要求を支える会)。
*「中国からの引き揚げ漫画展」漫画家と作品④山内ジョージ『ソ連兵はやっぱりこわかった』。
*ポストカード『秀作きりえ集』完成。「全国きりえコンクール優秀作12点」。
*「きりえで描く中国」⑦『兄弟』(早瀬ふさこ)。
*中国で話題の文学作品④「悲壮な移民史 華工への鎮魂歌」長編小説『金山』について(林杏安)。
*漢語の散歩道『抗老化』(筧文生)。
*日中漢字比べ『盗』(トウ岩)。
*中国映画の明星(スター)物語「ジャッキー・チェン⑤」「家庭がなかった」(石子順)。

現物は以下の場所にご連絡下さい。
『玄界灘支部ニュース=ニーハオ玄海』福岡県福津市宮司4-12-17(TEL 0940-52-1246)
『福岡県連版』福岡市中央区渡辺通2-8-23(TEL 092-761-0604)
『全国版』東京都千代田区西神田2-4-1東方学会ビル3階(TEL 03-3234-4700)

100923日中友好新聞特別紹介
     2010年9月5日号1面

「平和のバトン」わたす熱意に燃え
       長谷川順一さん
          戦跡ガイド、400回・6000人

 東京都内のA級戦犯合祀で有名な靖国神社。戦争資料を展示する同神社内の遊就館。それらを「第一級の戦争遺跡」として、案内する人がいます。協会新宿本部の長谷川順一さん(73歳)。東京の戦争遺跡を歩く会のメンバーとして、戦跡ガイドを始めて10年間、今まで約400回、延べ約6000人を案内しました。

原点は父親の戦争体験

靖国神社「斎館」前で「勅使参向」を説明する長谷川さん


 1937年、東京新宿生まれ。生まれてすぐ、長谷川さんのお父さんは第2次上海事変で出征。長谷川さんがガイドを始めるきっかけも、中国と関わるきっかけも、お父さんの軍歴と関係があります。
 金沢連隊の輜重(しちょう)隊員として、1937年、南京占領の後方を担当。「父が運んだ砲弾・銃弾によって、中国人が殺された」という思いがあります。
 お父さんが亡くなったのは、長谷川さんが16歳のとき。歯科技工士見習い、オート三輪の運転手、セールスマンをして家族を支えました。新宿区議28年の経験が、戦跡ガイドに役立っています。
 2000年から戦争遺跡のガイドを始めました。当初、依頼の多くは日本平和委員会ほか、関係する団体からでした。
 しかし、60歳から手がけたパソコンでホームページを作り、06年から戦跡ガイドのブログを書くと、それを見た人から依頼されることが増えました。若い人が4割、ときには外国人も案内します。

炎天下、沖縄の教師らを案内

靖国神社の「招魂斎庭」跡に造られた月決め駐車場で

 8月17日、沖縄県高教組の教師14人を案内。靖国神社と遊就館、戦中に海外で死亡した身元不明の遺骨が安置されている千鳥ヶ淵戦没者墓苑、戦傷病者史料館しょうけい館をめぐりました。
 長谷川さんは「平和のバトン」という言葉を使います。ガイドする時間はそれを手渡すバトンゾーン。限られた時間ですが、日本の軍国主義の残酷さを、ユーモアを交え伝えます。「ここは、(靖国神社にとって)魂を招魂する大切な場所。なのに、今は駐車場になっています」と、神社の月決め駐車場で国家神道の教義と靖国の経営について語ります。
 遊就館では、三八式歩兵銃や手榴弾のところで、「これは天皇から預かった大切な武器、なので勝手に民間人に渡すことなんてできません」と、沖縄戦の集団自決が一兵士の判断ではできないことを説明。遊就館の展示を使い、つぎつぎに軍国主義の矛盾を暴露し、案内してゆきます。
 偶然居合わせた一般観覧者も、長谷川さんのガイドを聴こうと集団に加わり、フロアがいっぱいになる一こまも。
 「沖縄も今、米兵がいるだけで問題がたくさん起きています。今日(靖国神社や千鳥ヶ淵を)案内してもらって、あらためて平和が大切だと思いました」。参加した男性教師の感想です。
 ガイドを通して憲法九条の大切さを伝えたい、その思いが伝わっています。解散のとき、「たしかに、みなさんに平和のバトンをお渡ししました。あとは、沖縄に帰って生徒にも渡して下さい」と長谷川さんがあいさつ。教師の皆さんは力強い返事で応えました。

「まだまだ続ける」意気込み 

ガイドは歴史だけでなく、天皇制や宗教、兵器さまざまな知識が必要とのこと。家には、壁一面にそれらの本が並びます。気力や体力、知識だけでなく、家族の理解も必要なよう。
 猛暑の日だけでなく、嵐の日に案内した経験もあります。体力的に大変そうですがいつまで続けますか?との問いに、「靖国はバリアフリーだからね」。その笑顔には「まだまだ続けるぞ」という思いがこめられているようでした。
 また、10年かけて新宿区に働きかけ「新宿区平和マップ」を作った長谷川さんの夢は、遼東半島から略奪され、靖国神社の境内にある獅子を中国に戻すことです。

「731部隊」追及で成果

父が戦地から送ってきた写真(ホームページ「長谷川オフィスニュース」から)


 長谷川さんの活動で見落とせないのは、731部隊問題の追及です。
 新宿区議会議員だった1989年。旧陸軍軍医学校跡地から人骨が出てきたとき。「731部隊の持ってきた中国人の骨かもしれない」、そう思い、その人骨問題の担当に。731部隊と中国のハルビン、『悪魔の飽食』を読んでいたので、きっと中国と関係あるだろうと判断し、この問題に取り組み始めました。自分が戦争を知っていたということと、父親が中国へ行っていた兵士だったことが、直接のきっかけ。
 91年に初めて共産党の議員としてハルビンへ。その後、遺棄毒ガス事件や731部隊の裁判で、十数回も中国東北部へ行き、これらの真相解明や責任追及に尽力しています。防疫研究室跡地の発掘作業も、今年の秋から開始。「骨はまだまだ出てくるだろう」と、長谷川さんは言います。(東)

久しぶりで「報告」を送ります。
こうすけさんからのメールに、「文字化けするのか分かりません。
文字化けしていたらご連絡を。」とありましたが、
 中国語の分は文字化けしていましたので削除しました。ひとみ


18日メールあり。文字化けしたことを連絡していましたので
同じ原稿が添付資料として送られてきました。付記します。


三題ばなし(再び中国から)その26 100916

        来自中国的三个话题 (翻译 刘秀凤)

<我が部屋紹介>  

上海駅から地下鉄3号線で北に4つ目、赤峰路駅で下りて西に歩くこと5分、上海外大専家楼がある。建物は築30年以上だが内部は改装され、真四角5坪弱は広々した感じだ。ベッド、ソファ、机、大型食事台、雨の日用の洗濯干し棒等を備えた部屋が中心になる。
廊下を隔てた台所と、風呂と洗濯機置場兼トイレの部屋を加えた三つが私の日常過す全て。それらの奥に物置部屋があるのだが、もう一部屋、ベッド二つと机が並ぶ「客間」がある。誰かが訪問した時にのみ使用する部屋だ。
 ハルビンの部屋も大きく色々な人が泊った。だがここ外大の部屋は私には理想的だ。福岡空港から1時間半で上海浦東飛行場着。そこから1時間半で我が部屋に着く。この距離感も申し分ない。息子家族が客の1号だった。今後も沢山の人に活用して欲しいと思う。

<介绍我家> 

从上海火车站往地铁3号线的第四个车站,赤峰站下车往西走5分钟,就到上海外大专家楼。建筑物已有30多年头了内部重新改装过,正四方形感觉还不到5平方米。床、沙发、桌子、大型餐桌、雨天用晒衣棒等集中的房间为中心,

隔着走廊的厨房加上浴室洗衣机及厕所共用房共三个房间是我日常生活的空间,在里面还有储物房,还有一间放置两张床和桌子的“客用房”,只有客人来访时才用。哈尔滨的房子也很大很多人来住过,但,这外大的房间是我理想中的。从福冈机场花1个半小时到上海浦东机场,再花1个半小时就到我家了。这种距离感实在抱歉,儿子一家人是这房子的头号客人,今后希望有更多的人享用。


<教え子らと>

色んな人に励まされてきた。今もだが、子ども世代から孫世代の感じになる人が増えた。

泰州に就職する人が赴任前に上海の我部屋を訪ね、万博見学など三日間生活を共にした。5年前の漳州時代の教え子とも上海で再会。関りが深まった。日本で母屋の仏壇に供えて貰っていた菓子を中国で食べるのが供えた人の意思にも適うと考え、彼らと一緒に食べた。 孫の成長を喜ぶ感じで彼らの振る舞いを眩しく見るのだが、何より元気を貰えるのがいい。

そして待望の上海での仕事は、往復2時間半の直行バスに揺られるが,一週間僅か5コマ。3年生全6クラスを当番で回る”精読”と4年生2クラスの”作文”を担当。疲れてか眠った学生もいた。私は起こす。真面目な学生達の雰囲気が歳以上に旺盛な気分にさせる。私の作品の翻訳などにも興味を持って貰えそうで、楽しみが増して来る。

<和我的学生们> 

一直受到各种人的激励,现在也是。从孩子一样年纪到孙子一样年龄层的人逐渐加。
去泰州工作的人上任之前到上海我家来访,参观世博会等共同生活了三天。5年前在漳州的学生也在上海相见,关系更进一层,在日本老家的佛坛上供品带来中国,和他们一起吃我想用来表达共同相聚在一起最恰当了。看到他们光彩的款待感觉到孙子成长的喜悦,给我无限的活力比什么都好。


还有期待已久的上海工作,虽然要在往返2个半小时的直通巴士上摇晃,但一周仅有5节课,给大三年级6个班轮流上“精读”课和大四两个班的“作文”课,疲困在课堂上睡觉的学生也有,我叫醒他们,学生们认真学习的氛围让我精神好几岁。要给我翻译作品的学生也有,让我更加期待。


<ブログ開設等から一年>

インタネット接続まで、何日かかるのか今もって全く分からないと言う。この上海でそんな馬鹿な話はなかろう。と言っても事実だから諦めるしかない。誘われて学院長室などでメールを読んだりはしている。が時間は限られる。返事も出せず失礼しているし、定期的投稿も出来ないまま過ぎている。大都会らしからぬ一面を味わう門出でもある。

それでもこの場で嬉しいことを確かめている。泰州では「石津のHP」や「ニーハオ玄海」を何故か規制され、急遽二つを合体させたブログ「日中友好協会一会員のつぶやき」を開設していた。あれから一年。他のブログと比すべくもないが1万人が覗き、以前の頁にも8千回クリックする人たちがいた。怪我の功名と言うべきである
。さて、新たな始まりだが、この種のインタネット関連で今後、どのような変化が待ち受けているのだろう。

<开设博客等一年>

 还有花多少时间才能上网,据说到现在完全不知道,在这上海还有这等愚蠢之事,虽这么说既然是事实也只好失望了。被邀请到学院校长室等地方查看邮件,但时间是有限的,来不及回信非常的失礼,也没有定期投稿就这样过去了,新生活上体会到不像大都市的一面。
虽这样但在这也确实有开心的事,在泰州“石津主页”和“你好玄海”不知为何受限制打不开,情急之中把合二为一创建了“中日友好协会—会员的牢骚”,到现在已有一年了。虽比不上其他的博客但也有一万人浏览过,以前的网页也只有八千回的点击。只能说歪打正着了。且说,新的开始,类似这样的网络空间今后将有何变化呢,拭目以待。




<連載>日中友好協会新聞・雑誌の部分紹介

<2010年9月5日号>

69号『ニーハオ玄海』

*案内『偏見なく中国と付き合うことの重要性』
講師:京都大学大学院経済学研究科教授 大西広先生 
「9月14日(火)PM6時~8時 岡垣町サンリーアイ」
主催日中友好協会八幡支部 協賛日中友好協会玄界灘支部。
*「不再戦平和週間(7月7日~9月18日)によせて」⑤『特攻がよんだ反戦川柳』
「万歳がこの世の声の出しおさめ」「勝敗は我に知ったことでなし」。
*中国通信『夏 初めての帰国』(石津宏介)。
*朝日新聞より転載「玄界灘支部会員松尾健二さん(首羅山の案内者)の記事が新聞に載りました。」『軍事教練70年の記憶』 
*9月計画表。

417号『県連版』

*2億7千万の労働者を擁する中華工会・直属の専門楽団『北京楽団 九州初公演』
*偏見なく中国を理解することの重要性
*老後はどうなる? 中国帰国者の介護状況 現場からの報告
*「中国から引き揚げ」漫画展、黒崎・岡垣550名。
*中国近現代史講座開く。(糸島支部)。
「上海で中国帰国者のテレビに胸を打つ」(三好正明)。
「原水禁大会“中国代表歓迎・交流会”に参加して」(岩佐英樹)
「今後の活動に活かしていきたい」(加藤君子)。
*行事会議のお知らせ。

2201号『全国版』 

「平和のバトン」わたす熱意に燃え。『長谷川順一さん』戦跡ガイド400回・6000人。
「原点は父親の戦争体験・炎天下 沖縄の教師らを案内・まだまだ続ける 意気込み・731部隊追及で成果」。
*私と中国「二胡奏者 小林和夫さん」ロックバンドから二胡へ。
*随想『私と人民解放軍』(笹生満男)。
*2011年『中国悠久の旅』カレンダー完成。
*南船北馬 「平和行事、平和めぐる言葉、の話など」(橋)。
*「『核のない世界』の早期実現に努力」牛強中国人民平和軍縮協会事務局長に聞く(上)
*広州ところどころ①露天『公安の目をくぐって』(金塚武文)。
*中国レーダー『水害 各地で広がる深刻な水土の流出』「1998年超える被害・土石流が起きやすい・教訓をどう生かすか」(石田聡)。
*中国の高速鉄道④『エコ社会への貢献』「航空業界に異変が・G8排出ガス削減に寄与」(姜波)。
*山西省への旅(下)『中国料理の奥深さ』(山本彩子)。
*協会創立60周年思い出の人々⑧『長崎国旗事件の当事者』 仲川龍三さん(三浦庚).『理詰めで指導した』元北海道連合会事務局長 猪股幹夫さん」(伊藤貞一)。
*核廃絶へ現実的展望『2010原水禁世界大会』「核廃絶へ直ちに行動開始を・協会都城支部長が発言・中国代表と親しく交歓」。
*「予想以上に心にしみた」北九州『漫画展』144人から感想。
*東西南北『猛暑のなか支部活動』「不再戦記念樹の看板を新装(盛岡支部)・にぎやかに新入会員9人を歓迎(伊勢崎支部)・中塚明さんが講演(「岐阜空襲の集い」に100人)・支部活動再開のきっかけに(福井で大西広さん迎え講演会)。
*『盛んに大会・理事会』「草の根」交流で実り多い討論(京都府連大会).「漫画展」開催に賛同広がる(山梨支部)。
*17都府県から56人参加(太極拳指導員講習会)。
*「仲間づくり」推進コーナー「60周年目標達成へ 各地で活発に討議.決定」。
*中国的生活NOW!「店に並ぶ海賊版DVD」(福永平和)。
*中華一番『苦瓜鶏蚕クーグワジーダン』(坂本廣子)。
*中国漢方のエッセンス④「秋には潤いを」(陶恵寧)。
*漢語の散歩道『中国の格言』(一海知義)。
*中国映画の明星(スター)物語「ジャッキー・チェン④」「ジャッキー.ルネッサンス」(石子順)。

現物は以下の場所にご連絡下さい。
『玄界灘支部ニュース=ニーハオ玄海』福岡県福津市宮司4-12-17(TEL 0940-52-1246)
『福岡県連版』福岡市中央区渡辺通2-8-23(TEL 092-761-0604)
『全国版』東京都千代田区西神田2-4-1東方学会ビル3階(TEL 03-3234-4700)



石津宏介のHP(ホームページ)は、「石津宏介」で検索するか、
http://www.geocities.jp/fkpwr261/index.htm で見られるはずです。
駄目な時は「goo」の「blog=ブログ」で「あるがままに前進」か「arugamama3」
で検索すると、HPとほぼ同じ内容を見ることができます。

2010年8月15日号1面 協会創立60周年記念事業、期待集まる
記念講演とシンポジウム、10月に開催

 1950年10月1日の日本中国友好協会の創立から60年。協会は、この歴史に誇りと確信をもち、運動の未来を展望する記念事業に取り組んでいます。とくに、北海道で幕を開け大きな反響を呼んでいる漫画展はじめ、10月の記念講演とシンポジウムの開催、60年の歩みを振り返るブックレットの刊行に期待が寄せられています。

講師は伊藤敬一氏
  
     伊藤名誉会長

協会創立60周年の「記念講演とシンポジウム」は、10月9日(土)の午後、東京ガーデンパレスで開催、当日夜には内外の関係者を交えたレセプションを同会場で開催します。
 全国の皆さんにもできるだけ参加いただけるよう全国理事会を翌10日から11日に設定しました。
 記念講演は、伊藤敬一名誉会長に、この間の友好関係の変遷と協会が果たしてきた役割を中心に、2万人の会員を視野に「日中関係と日中友好運動の60年と未来」と題して話していただきます。

各分野の第一人者が登場

    シンポでは総合司会を担当。写真は6月の撫順戦犯管理所開所記念座談会。

 シンポジウム「日中関係の未来を展望する」の総合司会は、協会顧問の姫田光義中央大学名誉教授、中国語委員会委員長でもある加藤三由紀さん(和光大学)で、二部構成とします。
 第一部は、過去の日本の加害の歴史と日中歴史認識に焦点を当て、「歴史の自省から新たな日中関係を模索する」のテーマで石島紀之(フェリス女学院大学名誉教授)、山田朗(明治大学)、劉傑(早稲田大学)の各氏が専門の立場から報告します。
 コーディネーターは協会広島県連理事長の水羽信男さん(広島大学)にお願いします。
 第二部は現在から将来に目を転じ、「現状を分析し未来を展望する」と題して、大西広(協会常任理事、京都大学教授)、羽場久美子(青山学院大学教授)、毛里和子(早稲田大学名誉教授)の各氏にそれぞれ中国経済の現状、東アジア共同体、日中関係の未来などを語っていただきます。
 こちらのコーディネーターは京都府連合会会長の宇野木洋さん(立命館大学)です。
 協会内だけでなく、ぜひ幅広い各界の方々にも参加していただき、協会の活動内容も理解してもらう機会にしたいと考えています。

シンポジウムの開催に当たって
     日中関係の明るい未来のために 姫田光

 世界的な異常気候に見られるように、今人類は未曾有の自然変異のなかで未来への生存と希望をかけて叡智をしぼらなければならない時代に至っています。人びとが仲良く共存共生する意識と思想が今ほど必要とされている時はないようにさえ感じられます。
 それを図るため第一に大切なことは、近隣の人びと、とりわけ中国や韓国・朝鮮と手をつなぎ理解し合うことでしょう。日中友好運動はまさにそのためにこそ大切なのだと思います。
 シンポジウムは、反戦平和と日中友好のためにたたかってきた友好協会の60年の歩みを踏まえながら、これからの日中関係の望ましいありようを模索するということを主題に、それを多角的多面的に検討しようとするものです。
 第一部は、日本の侵略戦争という歴史事実の反省・自省の上に未来を考える、第二部は現実の厳しい国際情勢を認識しつつ未来への展望を切り開こうというものです。
 日中友好の志を同じくする人びとならば、思想信条や政党政派の垣根を超えたところで話し合うことができると信じます。シンポジウムにパネリストとしてご参加くださるのは、今日学界の第一線で、かつ日本のオピニオンリーダーとして活躍されている方々です。
 できるだけたくさんの人びとが参加し、そこから志を同じくする方々が結集してくださることを期待しています。


ブックレット「60年のあゆみ」発行へ

ブックレット「日本中国友好協会創立60周年記念『日中友好運動のあゆみ』」は協会の60年の歴史を振り返り、これからの展望も見すえることのできるものにするよう編集が急がれています。
 協会が創立されて60年、日本も中国も、世界も大きく変わってきました。協会は創立当初、アメリカ占領軍の妨害のなかで活動を展開、中国との関係が断たれたなかで、友好運動のあり方を確立し、平和・不再戦運動を柱とする活動をすすめ、太極拳や中国語をはじめとした文化活動も大きく発展させてきました。
 日中国交回復が実現(1972年)、協会と中国との関係が正常化した21世紀は、それまでの運動の蓄積を基礎に大きく花開いています。
 ブックレットでは、この協会のあゆみを、運動への確信を新たなものにしていけるようなものにしたいと編集会議を重ね、分かりやすく簡潔にまとめています。
 60周年記念事業実行委員長の田中義教理事長は、「このブックレットを全国で普及し、会員はもちろん、新しい会員やこれから会員になろうかという人もふくめ、1人でも多くの人に読んでもらえるようにしたい。そして、連合会や支部で学習会なども計画して、協会の歴史と運動を理解し、これからの運動の発展に役立ててほ
しいと思います」と語っています。
 ブックレットは、A5版、120ページ前後で定価は800円、10月1日発売を予定しています。


漫画展、17ヶ所が決定
    全都道府県での開催めざす


福岡では、協会組織のない北九州市の八幡区と岡垣町で「漫画展を通じて支部をつくる」との意気込みで準備
 60周年記念事業の目玉の一つである、漫画展「中国からの引き揚げ~少年たちの記憶」は、これまでに北海道・宮城・福島・山形・東京・神奈川・山梨・愛知・福井・岐阜・山口・福岡・宮崎・沖縄の14都道県で17ヵ所の開催が決定または予約され、さらに埼玉・群馬などでも検討されています。
 「漫画展」は、著名な漫画家の作品を通して、日本が行なった「中国侵略戦争」の事実を伝えようとするものです。
 出品者の1人で「あしたのジョー」などで有名なちばてつやさんは「私のすべての漫画の原点は、中国引き揚げ体験。可能なことは協力する」と力強いメッセージを寄せ、同じく出品者で漫画家協会事務局長の森田拳次さんも「講演でもなんでも引き受けます」と語るなどの熱の入れようです。
 石子順(漫画評論家)実行委員長は「漫画展は、中国南京でも大変な反響を呼びました。すでに計画している各地でも、前評判はいいようです。開催すれば必ず成功します」と断言、全国すべての都道府県での開催を呼びかけています。


<連載>日中友好協会新聞・雑誌の部分紹介
     <2010年8月15日号>
 68号『ニーハオ玄海』

  *第2回役員会でも主な決定事項
*2010年、原水爆禁止世界大会 「中国代表歓迎・交流会」に参加して
「平和記念式典に小1の孫と一緒に参加した」(H.I)。
*在日外国人高齢者(障害者)福祉手当の申請について(福津市高齢者サービス課)。
*「不再戦平和週間(7月7日~9月18日)によせて」④『特攻がよんだ反戦川柳』
「特攻のまずい辞世を記者はほめ」「真夜中に遺書を書いている友の脊」。
*中国人強制連行者数 上位12社」(華人労務者就労事情調査報告より)。
*毎日新聞より転載「中国人集客に重点 直行便開設や通訳充実訴え」『九州観光推進機構石原新会長を承認』

415号『県連版』

*日中友好協会創立60周年記念 
*北京全総芸術団公演 「劉福君と中国全国総工会女工団の仲間たち」『実行委員会スタート・委員長に武田正勝県連会長』11月18日 福岡市少年科学文化会館 
*日中友好協会創立60周年記念・「日中平和の旅」
2010年9月18日(土)~24日(金)
9.18記念館(瀋陽)・平頂山殉難同胞記念館・撫順戦犯管理所・
偽満皇宮博物館(長春)・731部隊遺跡(ハルビン)
*中国語講座援助お礼と「地震募金」のため中国総領事館を訪問。
*行事・会議のお知らせ。

2200号『全国版』  <一つの節目の号>

*『協会創立60周年記念事業、期待集まる』
*「記念講演とシンポジウム、10月に開催」講師は伊藤敬一氏・各分野の第一人者が登場。
*「シンポジウムの開催に当たって=日中関係の明るい未来のために」(姫田光義)
*私と中国「華中師範大学副教授 石橋一紀さん」残留孤児の自伝『雨桜』の翻訳に意欲燃やす。
*ブックレット『60年のあゆみ』発行へ。
*『漫画展』17ヶ所が決定 全国都道府県での開催めざす。
*随想『45年前に中国との交流があった』(大矢洋子)
*『3.3.3取り組み』を決議 東京都連大会 137人が集う。
*南船北馬 「村山知義さんの8月15日の話など」(橋)。
*「在日中国人の生活と実情を理解しよう」東京都連が懇話会。
*中国レーダー『高潮期に入った日中企業の相互進出』「日本企業買収が倍増・増大する中国市場の魅力」(井手啓二)。
*中国の高速鉄道③『高速列車で史跡巡りを楽しもう』「歴史観光ブームの招来・”のぞみ“と同じ乗り心地」(姜波)。
*中国この日『1973年8月24日』毛と周の確執は激化していく。
*山西省への旅(中)『悠久の歴史を実感』ガイドの弁「深センは10年、上海は100年、北京は1000年、山西省は10000年の歴史を持つ」(山本彩子)。
*会場沸かせた中国代表16人『東京で日本語スピーチコンテスト』
*協会創立60周年思い出の人々『文革の嵐の中で「中国研究」の自由を守った人々(下)⑦』「森林浴の名付け親 神山恵三さん.「研究所員除名」に疑問 福島裕さん・本誌の『季刊中国』に長期連載 冨山栄吉さん」(編集部)。
*戦争展始まる「衝撃与えた七三一部隊の展示」(大分「戦争展」)。
*東西南北『活発な支部活動』「中国領事らが参列(豊田支部の日中お茶交流会)・折鶴33万羽を飾る(岡山平和「七夕まつり」)・盧溝橋事件のチラシを教材に(岡山市長岡日本語教室で)・悲惨な戦争繰り返さないで(高知の集いで残留邦人が訴え)」。
*『盛大に総会・大会』「中国人との交流」などで意見(福島支部総会)・仲間づくり報告に大きな拍手(兵庫県連第56回大会)。
*「第59回大会・全体会議の発言から『要旨③』「マスコミ報道への警戒と2万人会員実現の必要性」(本部常任理事 大西広)。「核兵器廃絶へ市民ぐるみの取り組み」(都城支部 岩切正一)。
*『雨桜』著者(長安以知子さん)と翻訳者(石橋一紀さん)が初対面。
*大分支部の福建訪問『草の根交流会開く』(森川登美江)。
*「仲間づくり」推進コーナー「創立60周年記念日めざし」『第2回常任理事会』。
*「中国からの引き揚げ漫画展」漫画家と作品③ 上田トシコ『ブローカー市で着物は売れた』。
*きりえ展のお知らせ「大阪・愛知・京都」。
*きりえで描く中国⑤『北京藩家園=星期天市場』「店舗数は2000軒以上」(藤井雅子)。
*投稿詩『風』「シャンバラー桃源郷」(日高のぼる)。
*日中漢字比べ『暑仮と夏休み』(トウ岩)。
*中国で話題の文学作品『ひとり日和』が中国では「一日でも、日日これお天気」(林杏安)。
*漢語の散歩道『三只手』(林香奈)。
*中国映画の明星(スター)物語「ジャッキー・チェン③」『ベストキッド』で好演「ハリウッド映画に中国に根づく映画づくりの芽が出た」(石子順)。

現物は以下の場所にご連絡下さい。
『玄界灘支部ニュース=ニーハオ玄海』福岡県福津市宮司4-12-17(TEL 0940-52-1246)
『福岡県連版』福岡市中央区渡辺通2-8-23(TEL 092-761-0604)
『全国版』東京都千代田区西神田2-4-1東方学会ビル3階(TEL 03-3234-4700)


石津宏介のHP(ホームページ)は、「石津宏介」で検索するか、
http://www.geocities.jp/fkpwr261/index.htm で見られるはずです。
駄目な時は「goo」の「blog=ブログ」で「あるがままに前進」か「arugamama3」
で検索すると、HPとほぼ同じ内容を見ることができます。
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